適正価格で不動産を売却するプロ
プロTOP:神頭慎太郎プロのご紹介
不動産鑑定士の理論と30年の実績で、不動産の適正価格を査定(1/3)

不透明な不動産の適正価格を、不動産鑑定士が査定し、計画的に売却する
姫路市土山に不動産・建築事務所を構える株式会社かんとうは、約25年間、不動産業を営んでいます。代表の神頭慎太郎さんは、大学を卒業後に住宅メーカーで働きながら見識を広め、不動産業を父親から継ぎました。約11年間、姫路や龍野を中心に現場で仕事にも勉強にも励み、実務経験を積んで、この4月に国家資格の不動産鑑定士を取得しました。
神頭さんが不動産鑑定士の資格をとったきっかけは、不透明で分かりにくい不動産の価格において、適正価格を求める方法を知りたかったから。「お客さまに納得いただける適正価格にこだわっています。不動産鑑定士としてきっちりと査定するのはもちろん、お客さまにはなぜその価格になったかを論理的に説明し、承諾いただいています。不動産の売却は人生を左右するほど重い場合があるので、とくに売却のお客さまの力になりたいですね」
たとえば、売却時の『即金買取』。即金という長所がある反面、早く売却するために安い価格で設定という短所があります。本人が納得済みなら問題はありませんが、不動産売買のことを知らないために利用される方もいらっしゃるとか。「不動産の専門家として、売却に関する落とし穴もきちんと説明させていただきます。また、不動産鑑定士の理論を生かして、購入者を想定して効果的に広報活動行うなど、売却までの短い期間でより高く計画的に売れるようご提案いたします。不動産の売却を考えられていらっしゃれば、メールや電話で気軽にご相談ください」
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