コラム一覧

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ピアノレッスン室の保険

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皆様は住宅に保険をかけていらっしゃいますか?私は住宅に保険をかけていますが、ピアノのレッスン室に、また別の保険をかけています。普通に生活をしていれば保険は住宅の保険で良いのですが、レッスン室には大きなピアノが置いてあって、しかもピアノの角や、ピアノの蓋の角は子供... 続きを読む

2017-08-16

最高齢の生徒さん

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兵庫県芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。私の教室の最高齢の生徒さん、毎日30分ずつ練習しているそうです。子供の頃、少し習っていて、色々な事情でピアノが続けられなくなっていたそうです。子どもも巣立ち、ご主人と二人暮らし、「これからは、好きなことをしていこう!」... 続きを読む

2017-08-11

歌の力!

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兵庫県・芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。私のピアノ教室では、ピアノのレッスンの後に、絶対音感トレーニングをしています(限定6歳半まで)。絶対音感が付いた生徒さんには「ソルフェージュ(音楽に関すること・歌う、聴く、書く等)」も行っています。折角ついた音感... 続きを読む

2017-08-11

ピアノで立体脳を

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兵庫県・芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。教室には年少さんからの小さな生徒さんが来て下さっています。小さな生徒さんには、最初こそ片手ずつ指を動かす練習をしますが、すぐに両手で弾けるように工夫しています。ピアノは両手で弾く楽器ですから、初めから両手で弾ける... 続きを読む

2017-08-11

発達障害とピアノ

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皆さんは「発達障害」と聞かれると、どのように思われますか?私の教室にたまたま来られた生徒さんが発達障害とのことで、その時、実は驚きました。驚くと共に、「発達障害」という病名を私ははっきりと知りませんでした。来られた時は年中で、まだ「発達障害」だとわかりませんでした... 続きを読む

2017-05-25

ピアノを習い始めるのは「いつから?」

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ピアノを習い始めるのは「いつからが一番良いか?」・・と良く聞かれます。お子さんの成長にもよりますが、大体「4歳半~5歳くらいが最適」だとお応えしています。まず、人の話が聞けることが大切です。話が聞けないと、何も始められません。名前が言えたり、幼稚園や保... 続きを読む

2017-05-04

ピアノのスケール(音階)の練習

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ピアノのバイエルが60番を過ぎると、ハ長調のスケール(音階)の練習が始まります。ピアノを始めた生徒さんには、初めて親指が他の指の下をくぐる大切な練習です。この練習前までに、きれいな指の形に整えていないとなりません。また、手首の関節の使い方が柔らかくき... 続きを読む

2017-04-29

ピアノ演奏時のステージマナー

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最近、新人のコンサートや知人の発表会に伺って、一番気になったのは、ステージでの歩き方やお辞儀の仕方です。私が子どもの頃は、発表会のたびに先生からお辞儀の仕方の練習がありました。また、先生への花束の贈呈なども、花をお客様の方に向けて持ち、先生にお渡しすることなどを、... 続きを読む

2017-04-12

新学期前の「無料体験レッスン」

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新学期が始まる前、取り分け新年度の春休み前には、「無料体験レッスン」のお申込みのお問い合わせをたくさん頂きます。既存の生徒さんとの時間合わせが、大変難しくなります。新学期は生徒さん達の学校の時間割やお稽古の時間が変わり、変更が多くなります。その時間帯をぬっ... 続きを読む

2017-03-16

生徒さんからのお手紙

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昨年の12月、「クリスマスコンサート」を致しました。コンサートのあと、生徒さんからお手紙やおハガキを頂きました。生徒さんも自分との闘いである意味「試練」ですが、先生である私にとってもとても勉強になりました。今年に入ってから、発表会の感想など、可愛いお手紙を頂きました。... 続きを読む

2017-02-23

暗譜を間違える原因とは!

どうしてなのか、ピアノの演奏って必ず暗譜ですよね。暗譜とは「楽譜を見ないで弾くこと」です。ソナチネのクレメンティーOp.36 No.1第3楽章、生徒さんに「暗譜出来た?」・・と聞くと、「まあ、出来たと思う。」との返事が返って来ました。「暗譜にまあってないんだけど・・... 続きを読む

2017-02-16

発表会の力

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昨年「カノンピアノ」のクリスマスコンサートを春過ぎから計画していました。この「カノンピアノ」のホームページやアメブロを始めてから、ようやく丸2年が過ぎました。生徒さんも少しずつ増えて、やっと「カノンピアノ」単独のピアノ発表会が出来るようになりました。... 続きを読む

2017-02-14

絶対音感トレーニングとハンドサイン

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音って目に見えないし、掴み取ることも出来ません年中さん位の、意味がわかり辛い生徒さんには、難しい方がいらっしゃいますそこで、絶対音感のトレーニングに「ハンドサイン」を取り入れてみています。ドのハンドサインです。レのハンドサインです。​​​​​​​ミの... 続きを読む

2017-01-18

本年もどうぞよろしくお願い致します。

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芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。新年、あけましておめでとうございます。昨年の一年間は、このホームページのお陰で、母と一緒に発表会をして以来、久しぶりに発表会をすることができました。生徒さん達をはじめ、保護者の方々の日々のご支援とご協力によるものと、心よ... 続きを読む

2017-01-12

習い事の王道~なぜピアノを習うのか?

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芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。子どもが出来て、母親、父親になるとわが子の習い事や将来について悩むことが多く出てきます。特に貴重な幼児期は短いですね。そこで、幼児関連の著書も多くあり、脳科科学者の立場で幼児教育に深く携わっている脳科学者・澤口俊之先生が、... 続きを読む

2016-11-13

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ピアノレッスンのプロ 矢橋高子さん

2台の並列スタインウェイで楽しく学べる芦屋のピアノ教室(1/3)

 「ピアノはオーケストラ並みの音域や音の強弱を1台で奏でられる“楽器の王様”です。伴奏しながら歌ったり、作曲に使ったり、ピアノが弾ければ人生が豊かになって楽しみが広がりますよ」。そう語るのは、芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」を主宰する矢橋...

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子供の成長を促し自己表現能力を引き出す音楽教育に強み

会社名 : 芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」
住所 : 兵庫県芦屋市平田町1-29 [地図]
TEL : 080-2441-8054

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